ダイビング器材 の記事一覧

ドライスーツってどうなの?

ドライスーツが必要な理由は、2つ考え方があると思っています。1つ目は、年間を通して、寒い場所でも潜りたい人のためのドライスーツ。宮城県内でも一年間を通して、潜る。そして、北上して函館から知床、、北海道へ!あわよくば流氷ダイビングまで。クリオネは有名ですね。ダイバー的にはカッコ良い。でもこれは、一般的なダイバーのちょっと上の発想です。そうではなく、

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自分の器材はいる?いらない?その2(まとめ編)

2019年3月7日 記

別記事でも書かせていただいたのですが。

ダイビングは道具を上手に使いこなして行うスポーツです。

道具へ依存度は、ランニングやサッカーよりは断然高いですよね。

同じく依存度が高いのは、ゴルフ、スキー、そして、釣りやバイクなどになるでしょうか。

依存度が高いということは、道具が重要で大切だということです。

大切な理由をまとめてみました。

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自分の器材はいる?いらない? その1(私の想い編)

2019年3月7日 記

ダイビングは道具を上手に使いこなして行うスポーツです。

道具へ依存度は、ランニングやサッカーに比べると、断然高いですよね。

同じく依存度が高いのは、ゴルフ、スキー、そして、釣りやバイクなどになるでしょうか。

依存度が高いということは、道具が重要で大切だということです。

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この内容は、一般的なダイビング器材論ではなく、

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ウエイトベルト

2018年4月17日 記

 

スキューバダイビングはウェットスーツ自体の浮力があるため、たとえタンクを背負っていたとしても、そのままでは潜ることはできません。必ずウエイト(重り)を着けて潜ります。ファンダイブ(ダイビングツアー)に参加する場合、ウエイトはレンタルです。レンタル料もファンダイブ料金に含まれます。重くて持ち運びが大変なので、“ウェイト玉”自体はレンタル率100%ですが、ベルトはその限りではありません。

 

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